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「日本の祝日カレンダー」てサイトの祝日がけっこう間違っている件

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2020年 祝日 とかで 検索すると、上位に表示される「 日本の祝日カレンダー 」てサイトの祝日がけっこう間違っていたりする。 こういうサイトを上位に上げる Googleもどうかと思うよ 2019/09/28 現在の2020年祝日の間違っている箇所 まぁ、機械的にやってんだろうね

確認番号や予約番号から ANA の eチケットやスキップサービスを利用

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急な移動のため格安航空券を購入、メールで「確認番号」等が送られてきて、チケットは空港の自動チェックイン機で発券しろとの内容 → 事前に「eチケット」発行や会員情報に紐付けした手順 【2022/11/14 変更】Webサイトのデザインが変わっていたので画像を差し替え ※ANA マイレージクラブのWeb会員になってることが前提です (会員の方に頼んで eチケットを表示・印刷してもらうことは可能かも) ANA マイレージクラブへログインして、予約を開く 予約確認から「予約確認・購入・変更...」を開く 「他の予約を検索する」を開く 既に予約一覧に予約がある場合は、下の方にリンクがあります 必要項目を入力して検索すれば、予約詳細が表示される 予約詳細から「eチケット控」でQRコードの表示、「登場者情報」からマイレージ番号登録を行えば会員情報へ紐付けされてiCカードやFelica端末からのスキップサービスも利用可能となる(会員の予約一覧にも表示されるようになります) ここで他のマイレージ番号を入力すると、別の人の紐づけも可能かも

Windows10 1903 アップデートで Cortanaが暴走でスタートから検索不能 → レジストリとファイヤウォール設定

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Windows10 1903 アップデートで Cortanaが暴走+スタートメニューの検索からアプリが検索できなくなった bingSearchを停止してると Cortanaが暴走するので、有効に戻す。さらに検索されたくなければファイヤウォールでブロックしてちょ  な事が書いてあったので実行したらフツーに戻ったメモ レジストリの変更 HKEY_CURRENT_USER\Software\Microsoft\Windows\CurrentVersion\Search の BingSearchEnabled を 1 (有効)へ変更 PCを再起動するか、タスクマネージャから Cortanaを強制終了して、スタートメニューの検索から検索ができるようになる ファイヤウォールの設定 (Cortanaをブロック) ファイヤウォールの詳細設定から、「送信の規則」にある Cortana(複数ある場合は全て) の接続をブロック

Delphi 最大化MDI子フォームを切り替えると呼び出される OnResizeイベント

Delphi の古いソースコードの修正中に気づいた(最新では変わっているかも) MDI子フォームを最大化した状態で、子フォームを切り替えると OnResizeイベントが2回呼び出される 最大化したMDI子フォームをAからBへ切り替えると フォームAが wsMaximized から wsNormal へ切り替わり OnResizeイベント発生 フォームBが wsNormal から wsMaximized へ切り替わり OnResizeイベント発生 と2回呼び出される つまり、背後に回ったフォームは、ノーマルサイズへ戻されているという事になる 今回、背後に回ったフォームのリサイズイベントは無視したいという条件があったので MDIに wsMaximized が存在するかをチェックして、1. のイベントをスキップさせるという方法で対応 procedure TMdiChildForm.FormResize(Sender: TObject); var I: Integer; MaxFormExists: Boolean; begin // MDI Form に MAXが存在するかどうかを確認 MaxFormExists := False; for I := MdiMainForm.MDIChildCount - 1 downto 0 do begin MaxFormExists := MaxFormExists or (MdiMainForm.MDIChildren[I].WindowState = wsMaximized); end; if (not MaxFormExists) or (WindowState = wsMaximized) then begin // resize func; end; end; 上記の場合、最大化を解除した時のリサイズイベントがアクティブな子フォーム以外発生しないので注意が必要となる(アクティブな子フォーム以外は、すでに最大化ではないため)

Evernote Developer で API Key 取得時に入力する Evernote Username とは

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久々に API Key を取得しようとして、Evernote Username へ何を入れるか迷ったのでメモ Evernote Username は、生成される Consumer Key になります なので、サンドボックスや通常環境の Evernote ユーザー名とは無関係です (私は Application Name に近い名前にしています) 完了時に送られてくる3つの情報 Consumer Key: ←これが Evernote Username へ入力した文字列 Consumer Secret:  Application Name: 

Evernote OAuth の Access Token 取得で 401

Evernote の OAuth にて Access Token 取得時にコード401でハマったのでメモ 基本的に Evernote の OAuth手順  どおりの key=value をポストするが oauth_token_secret の扱いについて 1. Generate a Temporary Token  のレスポンスで得られる oauth_token_secret  の値を保存しておく 上記のリクエスト時は、token_secret は未定義なので oauth_signature の生成時のキーは "consumer_secret&" 3. Retrieve Access Token のリクエスト時 1で保存しておいた oauth_token_secret  の値を用いて oauth_signature を生成するので、キーは、"consumer_secret&token_secret" である つまり、アクセストークンを生成するために保存が必要なレスポンス項目は 1. Generate a Temporary Token   === oauth_token, oauth_token_secret 2. Request User Authorization  === oauth_verifier となる

Visual Studio 2019 + Npgsql4.09 で配布が必要だったDLL

PostgreSQLへ接続が必要な事案があり、昔使用した Npgsql3.0x系から、現行の Npgsql4.09 へ変更したら、配布するDLLファイルの数が増えた Npgsql4.09 の Visual Studio 2019 への追加は、 こちら が参考になりました NuGet のパッケージマネージャコンソールから、 ここ で記載されている Install-Package コマンドを入力 (VSアップデート後にインストールすると、エラーなくインストールできた) んで、配布に必要だったDLLの一覧 (フツーにビルドすると実行ファイルの場所にコピーされます) Npgsql.dll System.Buffers.dll System.Memory.dll System.Numerics.Vectors.dll System.Runtime.CompilerServices.Unsafe.dll System.Threading.Tasks.Extensions.dll System.ValueTuple.dll