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Amazon Developer の本人確認 → 身分証明書の外側に黒い背景が必要

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 Amazon Developer から本人確認しろとのお知らせ 提出可能な身分証明書は、日本の場合 パスポート、運転免許証、居住許可、ビザ だそうです 「居住許可」ってのは、在留許可証の事らしい マイナンバーカードは今のところ含まれていないようです で、以前スキャンしていた運転免許証をメールの「本人確認はこちら」から送信するも、弾かれてしまう(数十秒~数分待たされてNG) ※NGは3回までとの記載をどっかで見た FAQ から確認すると、黒っぽい背景に置いた状態でないとNGらしい 黒っぽい板状のもの(マウスパッドの裏)を背景にスキャナで裏表それぞれ読んで、送信したらすぐに通過しました ※運転免許証は表裏順番に送信 しばらくして Amazon Developer のサイトをリロードすると下記の表示が現れる

qrcode.js(qrcode.min.js)で生成したQRコードをセンタリングするCSS

javascript  qrcode.js (qrcode.min.js)で生成したQRコードをセンタリングするCSS HTML QRコードを入れるdiv(id="QR")     < div id = "QR" ></ div > javascript QRコード生成 (CSSと関係ないです)     var qrcode = new QRCode ( 'QR' , {         text:  'QR test',         width: window.innerWidth,         height: window.innerWidth,         correctLevel : QRCode.CorrectLevel. M     }); css 中央寄せ     #QR {         display : flex ;         justify-content : center ;     }     #QR img {         width : 80% !important ;         height : auto !important ;     }

さくらのレンタルサーバで MySQL5.7 から MySQL8.0 へ切り替えて引っかかった所

さくらのレンタルサーバで MySQL5.7 から MySQL8.0 へ切り替えて引っかかった所 datetime型に時刻(hh:mm:ss)のみを保存するとエラー 5.7では、エラーにならず 0000-00-00 00:00:00 が保存(無視)されていた int型へフォームから "" ←中無なしを保存するとエラー 5.7では、エラーにならず 0 が保存されていた ※MySQL の Strict Mode 設定によって、エラーとなる場合と警告となる場合に変化するそうです

Joplin Androidでノートやノートブック、タグを開くショートカットの作成

Android の Joplin で、ノートやノートブックをホームからワンタップで開きたい Joplin の 外部リンク ↓ が Android でも使えるようなので joplin://x-callback-url/openNote?id=<note id> joplin://x-callback-url/openFolder?id=<folder id> joplin://x-callback-url/openTag?id=<tag id> HTTP Request Shortcuts を用いて、URLへ  joplin://x-callback-url/~ を設定したショートカットを作成 Joplin Androidアプリ単体では、ノートブックやタグの外部リンクやidを取得する方法が見つからなかったため、PC版からコピペしました それぞれ、PCで「外部リンクをコピー」から上記URLが取得できます

ValueDomain系サーバからGmailへの転送ブロック

 ValueDomainから Gmailへのメール転送を止めろとのメールが届いていた(昔使っていたのでお知らせだけ届く) 【重要】Gmail等への自動転送設定 見直しのお願い https://www.value-domain.com/information/detail/?no=20260402-1 Gmailの外部サーバからのPOP受信機能が終了して、転送に切り替えたユーザーが多数いるということでしょうが、迷惑メールを含む全てのメールを転送したらGoogle側にブロックされるでしょうね、せめて、自サーバの迷惑メールフィルタで振り落とした後を転送するしかない 他のサーバでも昨年あたりから、Gmailへ転送非推奨があるようです ヘッダへspamステータスを記述するだけで、転送は丸ごとオンリーだったりするサーバだと回避策は無くなるわけで サーバ側は、迷惑メールフィルタのフォルダ隔離有効化をメール転送条件にすればいいのかも...

certbot renew は tcp80 を開けておく

3ヶ月前から稼働している vpsの nginxで ssl/tls 接続できなくなった tcp80 を閉じてる certbot renew は cronへ登録 確認のため certbot renew を手動で行うとエラーに Renewing an existing certificate for EXAMPLE.COM Certbot failed to authenticate some domains (authenticator: nginx). The Certificate Authority reported these problems:   Domain: EXAMPLE.COM   Type: connection   Detail: XXX.XXX.XXX.XXX: Fetching http:// EXAMPLE.COM/.well-known/acme-challenge/*****: Timeout during connect (likely firewall problem) メッセージ内に http:// で接続できない旨が → ファイアウォールで tcp80 を開けて無事更新 tcp80を開けておくのは初回登録時だけかと勘違いして、tcp80を閉じてました

Lenovo BIOSアップデート後、再起動が必要です(ACPI 電源ボタン)が繰り返し通知される

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 Lenovo 55s のBIOSアップデート後、再起動が必要です(ACPI 電源ボタン)が繰り返し通知される しばらくほっといたが、起動ごとに同じ通知が行われるので、電源オプションから「高速スタートアップ」を無効(再起動後戻す)にして再起動 その後、通知は出なくなったが、上記により解決したかは不明