Visual Studio 2019 + Npgsql4.09 で配布が必要だったDLL
PostgreSQLへ接続が必要な事案があり、昔使用した Npgsql3.0x系から、現行の Npgsql4.09 へ変更したら、配布するDLLファイルの数が増えた
Npgsql4.09 の Visual Studio 2019 への追加は、こちらが参考になりました
NuGet のパッケージマネージャコンソールから、ここで記載されている Install-Package コマンドを入力
(VSアップデート後にインストールすると、エラーなくインストールできた)
んで、配布に必要だったDLLの一覧
(フツーにビルドすると実行ファイルの場所にコピーされます)
Npgsql.dll
System.Buffers.dll
System.Memory.dll
System.Numerics.Vectors.dll
System.Runtime.CompilerServices.Unsafe.dll
System.Threading.Tasks.Extensions.dll
System.ValueTuple.dll
Npgsql4.09 の Visual Studio 2019 への追加は、こちらが参考になりました
NuGet のパッケージマネージャコンソールから、ここで記載されている Install-Package コマンドを入力
(VSアップデート後にインストールすると、エラーなくインストールできた)
んで、配布に必要だったDLLの一覧
(フツーにビルドすると実行ファイルの場所にコピーされます)
Npgsql.dll
System.Buffers.dll
System.Memory.dll
System.Numerics.Vectors.dll
System.Runtime.CompilerServices.Unsafe.dll
System.Threading.Tasks.Extensions.dll
System.ValueTuple.dll
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