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久々にウィルス駆除

久々にウィルス駆除 古~い VAIO で WindowsXP, メモリ512MB Celeron もぅ、それだけで作業が進みにくいことにゲンナリ いきなりセーフモードで起動、怪しいレジストリとかを解除したり フォルダ目を変更しておく 今回は「Advanced System Protector」と「RegClean Pro」 (前者がインストールされると、後者も入るらしい) 自動起動に使われていた箇所は レジストリ タスク の二箇所 このPCに入っていたセキュリティソフトは「f-secure」 Advanced System Protector は、さっさと消してしまったので不明だが、RegClean Pro は、f-secure の網にはかからないらしい(別の場所へファイルを移動して、チェックをかけてみた) これは、グレーであり黒ではないという判断なのだろうか 原因は、flash か java 辺だろう 使っていた本人も、ブラウザを使っている時と言っていたので間違い無さそう flash と java をアップデートしたが、javaは5年位前のまま、WinXP は sp2、今まで感染しなかったのが不思議なくらいである ウィルス駆除よりも、アップデートの遅さが苦痛だった...

Delphi/C++Builder Indy10 のスレッド内からSynchronize

Indy10 コンポーネントのスレッド内から VCLを操作しようとすると、例外発生 Indy9 の AThread みたいなのを取得しようにも、そういったメンバは見つからない Indy10の場合、 IdSync ユニットの TIdSync からクラスを生成して、DoSynchronize に定義した内容を Synchronize メソッドで呼び出すという方法 TIdSync の SynchronizeMethod メソッドにプロシージャを渡して実行 の方法があるらしい 最初の例( TIdHttpServer の OnCommandGet イベントで、フォームを作成する例 ) uses IdSync TVclSync = class(TIdSync) protected procedure DoSynchronize; override; public FormCaption: string; end; implementation { TVclSync } procedure TVclSync.DoSynchronize; var Form: TForm; begin Form := TForm.Create(Application); Form.Caption := FormCaption; Form.Show; end; procedure TCapRcevSetupForm.IdHTTPServer1CommandGet(AContext: TIdContext; ARequestInfo: TIdHTTPRequestInfo; AResponseInfo: TIdHTTPResponseInfo); var VclSync: TVclSync; begin VclSync := TVclSync.Create; try VclSync.FormCaption := AContext.Binding.IP; VclSync.Synchronize; finally VclSync.Free; end; end; 二つ目は procedure For...

spモードメール → ドコモメール 切替メモ

spモードメール → ドコモメール 切替メモ 迷惑メール設定は同じ(有料のは追加されている) アドレスやグループで鳴り分けが出来る IMAP4, SMTPサーバのみの提供で POP3受信は出来なくなる ブラウザからのWebメールが利用できる アプリ内の動作は普通、起動は遅い 起動時に受信フォルダを開くことが出来る ステータスバーの通知から、メールが直接開ける 差出人などの表示は、今までと同じGmail連絡先が表示される 定型メールの作成 「 spモードメール受信BOX2 Free 」→「 Fastメール 」 メールチェック 「 spモードメール受信BOX2 Free 」がそのまま利用可 Gmailへバックアップ 「 Eml2Imap 」→「 Imap2Imap 」

LINE が一般回線へ通話可能な「LINE電話」発表

LINE が一般回線へ通話可能な「LINE電話」 発表 ▼コールクレジット 携帯: 14円/1分 固定: 3円/分 ※コールクレジットは、チャージ(180日有効)した金額から減算 ▼30日プラン 携帯・固定: 6.5円/1分 固定専用: 2円/分 ※「30日プラン」は 携帯・固定 390円(60分) 固定専用 120円(60分) を購入(30日有効)して、そこから減算 番号通知は、NTTドコモ以外には番号通知されるらしい 携帯電話番号認証を使って登録したユーザーのみ利用可能 プリペイドと従量課金の境は、30日間の通話時間が 携帯: 27分以上 固定: 40分以上 各通話時間が、上記を超える場合は「30日プラン」が得になる 番号通知を行うことに問題があり、提供開始が延期とのウワサ

IP-Phone SMART が 3/1 に通話無料キャンペーン

IP-Phone SMART が 3/1 に通話無料 キャンペーン 3/1 30分までの国内宛通話30回まで対象 ※30分を超えると全額が課金対象 新規ユーザーの獲得なるか!!

VPNの予備に Chromeリモートデスクトップ

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出張中にリモート作業が必要になったが、接続先が「VPN(PPTP) + リモートデスクトップ」という構成、宿泊しているホテルのネットがPPTPパススルーに非対応、携帯のspモードも同じ そんなこんなで、リモート接続出来ずじまい(大事にはならなかったけど) 接続先のネットワークは、ルータの設定が私じゃなかったので、穴を開けろとかUPnPを有効にしろと言うのも面倒、なので NAT越えできる予備を作っておく 超汎用的なので 「Chrome リモートデスクトップ」 を導入 Googleアカウントにひも付けされた端末をリモート or 被リモート側に生成される数字を伝えてリモートしてもらう。というおおまかに二種類の接続方法がある ※単なるデスクトップリモートなので、操作状況が実機側で丸見えになるので注意が必要 互いにNAT内の端末でもリモート出来るが、Google側のサーバが制御を行うのは最小限ということで、NAT越えを行う仕組みを備えている Android/iOS から直接リモート可能な Chromoting は現在開発中 Chrome OS からアプリをインストールして、クライアントとしてサーバへ接続させたが、使用できなかった これが出来るようになれば、Chrome OS が軽量端末になりうるのだが... 【追記】 Android 版が 2014/4/17 にリリースされました

Windows8.1 へアップデートしたら Delphi2007 のプロジェクトが開けなくなった

Windows8.1 へアップデートしたら Delphi2007 のプロジェクトが開けなくなった C:\WINDOWS\Microsoft.NET\Framework64\v2.0.50727\Borland.Delphi.Targets が見つかりませんとかいうエラー 開いてみると該当ファイルが無い C:\ProgramData\{B59CE2E6-B15A-4F23-BD0E-72BF2ADDC3C7}\core\7EFD2DA3\6C948720 に移動されているので元の場所へファイル(4つほど)をコピーすればよい らしい