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ChatGPT に日本の総理大臣を聞いてみた結果 → 安倍晋三さん → 持田首相

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 ChatGPT に日本の総理大臣を聞いてみた結果 → 安倍晋三さん w その後質問を少し変えてみたところ、 持田首相  (誰?) 2023年2月中に、 持田首相 に代わったら凄い情報を得たことになりますが、Google Assistant の方がかなりマシな感じです

PHPの連想配列のキーは、文字列か整数が利用可能だが、型判定なしで比較

 PHPの連想配列のキーは、文字列か整数が利用可能だが、型判定なしで比較     $test = [];     $test [ 123 ] = '123 int' ;     $test [ '123' ] = '123 string' ;     $test [ 1.2 ] = '1.2 real' ;     $test [ 1.6 ] = '1.6 real' ;     $test [ '1.2' ] = '1.2 string' ;     $test [ '1.6' ] = '1.6 string' ;     print_r ( $test ); 実行結果     Array     (         [ 123 ] => 123 string         [ 1 ] => 1.6 real         [ 1.2 ] => 1.2 string         [ 1.6 ] => 1.6 string     ) キーは 数値と数値のみの文字列は同一 実数は小数部が切り捨てられる $test[1.2] は $test[1.6] で上書きされている。どちらも $test[1] への代入と同じ

Evernote Web Clipper が使用不能 → Cookieを削除

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Firefox の Evernote Web Clipper が定期的に使用不能になる 一瞬「正常に完了しました」とかいうウィンドウが出て直ぐに消え去る アドオンから削除して、入れ直しても症状改善せず Firefoxの設定から Cookieを削除後(アドオンは有効のままでOK)、再ログインで利用可能に

ブラウザで作成したpdfの文字が別のもの(小さい)に置き換えられる

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 ブラウザ(Chrome, Firefox)で作成したpdfが検索不能だったり、問題の文字列をコピペしたら文字が小さい問題 テキストエディタへ貼り付けると、こんな感じ 日の文字コードは、それぞれ U+2F47 ⽇ U+65E5 日 ブラウザやWebページ側のフォント指定で、メイリオなど( 康煕部首 を含むフォント)を選択している場合に発生 早い話が、pdf生成時に別の文字へ置き換えられてしまうワケです ブラウザで「MS ゴシック」等のフォントへ変更してから pdf 出力すると正しい文字が埋め込まれます

setRequestHeader('X-CSRF-TOKEN', token) が PHPで受信できない → 小文字に変換されていた

Javascript から下記のように CSRFトークンをヘッダに追加してPOSTしたが、PHPで受信できない var xhr = new XMLHttpRequest ();     xhr . open ( 'POST' , url );     xhr . setRequestHeader ( 'X-CSRF-TOKEN' , csrfToken ); PHP の getallheaders() で調べてみたら、'x-csrf-token' と小文字に変換されていた...

保険証をマイナンバーカードへ完全切替を急ぐ理由

保険証をマイナンバーカードへ切り替える理由のひとつが、保険証の使い回しによる不正利用防止 これまでの保険証は顔写真が付いていないので、性別が同じで年齢が似通っていればチェックする手段が医療機関にない (そもそも医療機関は保険が通りさえすればいいので、チェックする気はない) 問題は、保険証とマイナンバーカードを 両方使える過渡期 これまで保険証を不正利用する場合、一枚のカードを貸し戻しする必要があったが、両方使えるとなると 本人がマイナンバーカードを保険証として所持 不正利用する人が保険証を所持 と不正利用が以前よりやりやすくなってしまう状態になるといった理由があるそうです

Google Cloud Platform 無料枠のVMを削除して放置してたら IPで課金されていた

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無料枠GCPへ向けてたDNSをほかへ切り替えたので、VMを削除して放置してたら グローバルアドレスの課金が開始されていた(32円/日) 「利用してないグローバルアドレスには課金するよー」な話は知っていたが新しいサーバに気を取られて、忘れてました 幸い、予算設定に低い金額を登録していたため、予算の50%の課金が発生した時点でメールが来て発覚 アドレスの開放は、ダッシュボードあたりから VPCネットワーク → IPアドレス を開いて 未使用のリソースを開放