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インドからセールスの電話(w

18663709374 の電話番号で、インドから片言の日本語でセールスの電話(w ぅぉい! 丁寧にお断りしても続けてかかってくるので、やむなく着信拒否に 「PCやタブレットのフィードバックを」とか言っていたので、社内情報を収集しているのかは不明 暇があったら、お互いカネになる話ができたかもね ついでにインドの電話番号体系 186-6370-9374 市外局番 186 ( パンジャーブ州 ) その後は、市内局番だそうな

ドコモの新プラン・カケホーダイで元を取ろう(接続料編)

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ドコモの新プラン・カケホーダイで元を取ろう(接続料編) ドコモ以外の携帯へかける: ケータイで 7時間27分(447分)、スマホで 9時間8分(548分) 固定電話へかける: ケータイで 23時間41分(1421分)、スマホで 29時間4分(1744分) 日本の接続料は、発呼側が被呼側に支払う仕組み 各キャリアの接続料が同じ(実際は同じではない)の場合、片側が一方的にかける状況が生まれなければ、平均的に同額の接続料を互いが払うことになる なので、このプランは、他キャリアが追従することが前提で考えられているのかもしれない

Delphi XE2 の IdMD5 は、64bit でコンパイルすると正しい値を返さない

Delphi XE2 に付属の IdMD5 は、64bit でコンパイルすると正しい値を返さない (少なくとも XE6 付属のは直っている) Indy の現行版を入れようとしたが、面倒なので 代替に MD5 Message Digest Unit を利用

Delphi/C++Builder クラス内で EnumWindowProc を使う

クラス内で EnumWindowProc を使おうと、メンバとしてメソッドを定義するのはNG EnumWindowProc を通常の関数として定義して、呼び出し側 EnumWindows の第二引数に、ポインタを受け渡せば(自身のクラスなど)、EnumWindowProc の lPara にそれが入って呼び出されるので、キャストするなりしてやる function EnumWindowProc(hWindow: HWND; lPara: LPARAM): Boolean; stdcall; begin        TMyClass(lPara).~ end; // TMyClass での呼び出し EnumWindows(@EnumWindowProc, LParam(Self));

Tera Term でダイヤルアップ接続

Windows Vista 以降でハイパーターミナルが無くなったので、どうにかしろとか言われたので、TeraTerm で接続マクロ 下記は、COMポート1 へ 9600 で接続して、ATダイヤルまで connect /C=1 /BAUBD=9600 sendln "ATD電話番号" メモ帳などで ~.ttl などのファイル名で保存して、マクロ実行 or ttl をTeraTerm マクロに関連付け 電話回線をトーン強制の時は "ATDT電話番号" 接続先ごとにファイルを用意する等~

Delphi で作成した 64bit exe のバージョン情報

Delphi で作成した 64bit exe のバージョン情報が思うように反映されない エクスプローラーのプロパティで確認しても、なんか別のが入っている 試行錯誤した結果、Release ビルドでも、Debug ビルドの情報でコンパイルされているらしい たぶん、XE2~XE6 で

Chrome Remote Desktop for Android が登場

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Chrome Remote Desktop for Android が登場 Google Chrome ブラウザのアプリとして提供されているリモートデスクトップ (NAT超えやクロスプラットフォームでのリモートが可能) の Android版がついに登場